2018 06 28

 

 

ドンばまりしないように気をつけているけども

6月は あかん。色々あかん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018 06 06

 

 

 

 

最近、半ばヤケで、

年会費かからないカードを発行して、薄幸なキミが発光するよ。カードは外には持ち歩かないよ。

 

2017年始からauクレカに全てをまとめていた。それのみ。

 

 

楽天、ヤフーはすんなり誰でもいけるっぽい。俺でもいけた。

ツタヤ アプラスTカードは解約した。二度とツタヤは使わないでしょう。。

 

 

今日は キティちゃんの柄のセディナカード 受け取り。抜かりなく受け取り。コレ、 チョット 欲しかった。。

 

エポスカード申し込んだら即審査落ち。即メール来た。少し傷ついた。

JCB Wカード申し込み。どうなるかわからぬ。

 

もうYAZAWAカード、、年会費払ってでも持とうよ。ね。ブラヴィア買って。 嘘・。要らぬ。

 

 

 

 

 

ぅで、暑いし、

夕刻、煮詰まって、いけない感じになるから、クルマで古町に行って。

転載で すみませんが この催しに行って来ました ↓

 

 

    

 

 

 

        『 ANTI MUSIC LIVE QUESTION◆6/5火曜◆NEXT21ビル1階アトリウム(新潟西堀6)◆入場無料◆午後7時~9時◆能勢山陽生 』

 

 

 

 

iPhone画質ですが大体の雰囲気   ↓ (なにか問題あったら削除します。)

 

予定より一時間遅れでスタート。アンプ2台を使っていたようでした。

演奏は、一応3回に分けて のものでした。

 

なんだか ご本人も納得がいかない、アレな感じだったようでした。特に2本目は、割とすぐ終わってしまった。

が、それもまた良し。面白し。でした。

 

 

 

 

 

 

 

 


2018 06 01

 

 

6月になっていた。もう6月。2018年はキリが悪い。2020年になったら、本気出そう。焦るか。キミは焦れ、僕は死ぬる。ね。

今日も制作は何もせず。しばらく何もできそうにない。このウェブログの文字を少し大きくした。どうですか。どっすか・。

 

SongsのVol.7製作中の動画、をYouTubeにアップしました(ついにYouTubeのアカウントを開設した。まさかそんなことするとは思わなかった)。

全く需要はないと思いますが…

 

 

   謎の動画。。

 

 

 

 

 


2018 05 27

 

 

連休後は暑くなるものなのに、今年は肌寒い。半袖なんて無理な気候だ。

転載ですみませんが 今日はこの催しに 足を運びました ↓      以前 砂丘館で告知を貰っていたので。

 

 

 

5月27日(日) 17:30 OPEN 18:00 START

-作曲家・福島諭の場合 周期作曲編-(出演:福島諭+福島麗秋) 

会場01:蔵織


▇概要
 企画「周辺の音楽」は、毎回一人(一組)の作家に焦点をあて、普段は見えにくい作家独自の視点を掘り下げ紹介していくトークイベントです。2017年11月には第一回となる「周辺の音楽 -作曲家・福島諭の場合 入門編-」が行われ特殊で専門的な話題ながら好評を得ました。
 さて、嘗て80年代後期に現代作曲家 柴田南雄が"周辺の音楽"と綴った頃(*1)、そこには日本人の音楽性のルーツを探るために、日本周辺に残る世界の民族音楽を研究し、且つその比較検討から新たな「音楽文化圏」をイメージしていきたいというような力強い態度がありました。ここには少なくとも自国である「日本」と、それに対する「周辺」という関係が伺えます。しかし、それから約30年経った現在、私達はそれほどまでに日本的な音楽特性を強く意識することも無く、またその必要性も感じないままに創作を続けています。大衆からの膨大な支持を受けあらゆるメディアを駆け巡って届けられる音楽の多くは日常の一時を彩ってもくれますが、もはやそれ以上のものではないことが普通になりつつあります。これは現在のメディアの限界なのかもしれないと考える一方で、そもそも今現在、創作行為の力強さや面白さを感じ・信じることのできるものは身の回りに存在するのだろうか、と問うてみたくもなります。しかし幸運なことに、そういった面白さは表立っては見えにくくなりつつありますが、各所に密かに存在しているようにも感じます。主流といわれる中心を失いながらも、しかし創造的な行為自体は全て周辺に、孤独に花開いているのではないかと思われるのです。そのような意味において、本イベントのタイトル「周辺の音楽」は付けられています。
 2018年の上半期、約3ヶ月の期間に、福島諭(作曲家)、PAL(DJ/トラックメーカー)、池田泰教(映像作家)の3名を紹介致します。(全5回)

(*1)音楽の領域としてのアジア(「図書」88-5に初出):『声のイメージ』柴田南雄著 岩波書店 p110より

 

 

                             ・

 

 

 

初めて『蔵織』へ行きました。パソコン内をプロジェクターで映しながらの解説&、尺八との演奏が良かったです。

 

 

 

一般的に、格言のように、『音楽は時間の芸術である』とは言われるけれども、実際はもっともっと複雑で、Live演奏、ましてや即興…(その場での作曲)、と呼ばれるものの場合、

ただただ録音物を再生するだけでは、違う。(パソコンDJのような)

生楽器の即興演奏、でもない。(ジャズメンのような)

それらは 言ってしまえば 昨今よくある(もちろん良し悪しはあるかも)もので、そこにコンピュータの必要は無いようにも思える。少なくとも、必須では無い。

 

 

それでもフクシマ氏の場合、それは違い、

『時間』をどう『捉えるか』、ということについて(少なくとも作曲者側)の、完全な手の内を明かして見せることで、コンピュータの意味意義必要性、創造性を見せてもらえたと思う。そのための説明だったように思う(普通、制御している人間は、PC画面を他人に見られることを嫌う)。

昨今の、コンピューターを持つ人間は、どうしても変な意味での『自我』、『キャラクター』や『イコン・アイコン』、に流れてしまいがちなんだけども、それらを排除しているのが潔い。、というか音楽はもともと冷酷で残酷なものでもある。これは自戒でもあるけれども、たまに、それを忘れそうになる。都合よくパッケージされたCM化された、擬人化されたロマンでは無いのだ。さびた鉄を纏い、アルミニウムに跪き、そのくせ血の通った聖母を求めるのは、もう、やめようでは無いか。

命名しよう。→『根元の生きた無機質』。『鋼鉄の葉脈を持つ無意識』。『カオティックな秩序の落葉』。。by MunePod。OK。

 

 

 

過去 現在 未来を植物に模して捉えているのは面白いし、その図は綺麗だなと思った。なんとなく リゾームとかフラクタルとか集合、とか言った言葉がよぎった。考え出すと「いま」と言葉で言い終えた、その言葉はそれは過去とであり…イヤ、やめよう。録音されたもの全ては過去であり…録音された生楽器も電子音(楽)であり…イヤ、やめよう。キリがない。

「それは過去」だ、と知覚している「いま」はフューチャーだぜえぇ…       やばいぜえぇぇ…ノーフューチャー、やめようでは無いかっ。 

 

 

 

 

 

 

まぁ自分は今日は昼間寝すぎてて途中から腹が減って めまい がした。とても体調がいい。けど昨夜酒を飲み過ぎた。

帰り このジムニーにして初の、エンジンのかかりが悪かった。バッテリーが弱まったか。。などと思いつつ。

なんだかんだと古町に向かう際はアオヤマ近辺を通るのだが、普段は近寄らない…。

 

 

 

 

再び転載、 ↓

 

 

 

今後の日程(予告)
2018年
6月30日(土) -PALの場合 即興編1- (出演:Pal+福島諭)会場01:蔵織
7月01日(日) -PALの場合 即興編1- (出演:Pal+福島諭)会場02:Gallery 3+4 Creative

7月28日(土) -映像作家・池田泰教の場合 記録と創造編-(出演:池田泰教+福島諭)会場01:蔵
7月29日(日) -映像作家・池田泰教の場合 記録と創造編-(出演:池田泰教+福島諭)会場02:Gallery 3+4 Creative

 

 

 

 

「行けたら行くわー。」と言うと、「行かない」の意味。だから、何も言わないほうが良い。

映像系、気になりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018 05 20

 

 

制作はMac Miniで作業してるんだけども のちにそのプロジェクトフォルダをMacBookで開いて内蔵スピーカーで鳴らし、iPhoneで撮影する、という

誰にも需要がないことをまた やりました。

結構時間かかる。

Vimeoも容量がいっぱいで今後どうするか…

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018 04 07

 

 

午前3時過ぎ だけども

 

 

New EP....

 

『Songs Ep The FINAL』   !

 

 

 

 

 

 

 

https://munepod.bandcamp.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018 04 03

 

 

4月。

暖かいような でも 夜は肌寒いような。ナナハンは、もう無い。バイクを降りました。先月 新発田に置いてきた。売れればいいけども、、

夕刻、またぞろ 海沿いを走り、『ドン山』にジムニーを停め(駐車場周りが整備されていた)、(いつか怒られるかも)、私道のような路地をウネウネとひた歩き(不審者)、

砂丘館へ。アレ、意外と近いな。と思う。

 

 

転載ですみませんが この催しに行ってきました ↓

 

 

 

宮本尚晃+能勢山陽生 「響きと怒り」2018

  • 開催期間:2018年 4月3日(火)19:00~ 会場:砂丘館ギャラリー(蔵)
  • 料金:1,500円 定員20名【予約受付中】
  • 主催:砂丘館

宮本 尚晃  (Miyamoto Naoaki )

1976年東京都出身。

1997年よりギター・ソロによるライブ活動を開始。

2009年Ftarri レーベルより1曲のみ40分を収録した「眼の戯れ」をリリース。

2017年Art Into LifeよりCD「1995」をリリース。

 

 

能勢山 陽生  (Noseyama Youki )

1967年 新潟生まれ。

1987年より大阪で即興演奏のグループに参加。

1991年よりDIESEL GUITARSの名義で演奏活動開始。

2002年1stCD「Stream of Lights」をリリース。

2006年より地元ANTI MUSICに参加。

2011年2ndCD「resonance 2003-2010」をリリース。

2012年名義を本名にし、3rdCD「風の器」を名古屋のTestToneMusic よりリリース。

2017年 1stLP 「Matter and Life」、DIESEL GUITAR名義のカセット3部作復刻CDをArt into Life よりリリースする。

NEXT21でのシリーズライブを開始する。

砂丘館でのライブは2010,11,12,13,14,15,16,17年に続き9回目。

 

 

 

極私的に 敷居の高かった砂丘館も すっかり雰囲気が打ち解けてきたような気がしてます。入りやすい空間。匠の技。

演奏は意外と優しい感じでした 懐かしいような なんだか。堪能した。

各方面の方々 久々にお会いできて よかったです。というと月並みな感想で よろしくない。

なぜかポジティブ。

 

 

帰宅後 梅酒などを飲みつつ、 渡邊博 展のパンフを読み、おお、と思う。久しく グッとくる。もう一度読むでしょうきっと。これは。

ガツンとくる文章。こういうの待ってた。

大友氏の『ぼくはこんな音楽を聴いて育った』の東京編、をWebで読む。新連載。てかまだその前の 本 読んでない。

明日は健康診断なので早く寝る。保守的。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018 03 24

 

 

 記憶があぶない。無駄な時間を過ごしていることはないのだけれども、毎日自覚的にやっているつもりだけれども、いつの間にか 春になっている。そういう感じ。まだ雪のイメージが強く残っている。。

 

整音。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018 02 14

 

 

年が明けてからずっと全く日記を書かなくなっていたが、記憶はずっと持っている。なんだかんだで生きている。何かに飽きることもあるけれどもそれが復活したり、繰り返している。なるべく他人に求めない。でも完全に孤独はつらい。無理。

なんだか堰を切ったようになってしまうのが怖いのだろうか。でもやらなければ何も終わらない。今までに在ったダメージを受けないように受けないように物事をやっている。するとそれは保守的で受け身だと言われるかもしれないけれども。。まぁその誰だって色々ある。

時間があるのなら、もっと頭脳を使い果たしてうっ血させて疲労しよう、と常時思っているが、それもうまくいかない。

それでも何かを探す。ネットとかでも探す。のは、何かと言うと、一見、気怠そうに見えてポジティヴなクリエイチヴィティーをくれる もの。人。事。など。それは誰かの過去のつらい話かもしれないし、成り上がった出世話かもしれない。

自分の記憶の中にも必ずある快楽原則、というとロックでポップな意味ではなくて、それを思い出す、それには外部(自己以外)が必要になってくる。楽しくて前に押し出して行く感じというか、そういうあれだ。どういうそれだ。しかしこうしてウェブログを書くのは楽しいな。ヘッドフォンでエレクトロニカなどを聴きながらだと永遠に時間が経ってしまうので、しない。色々言いたいけれども。美味しい豆乳を清水フードで買って。ウオロクにはないから。『笑ってはいけない現代音楽祭』でSMの格好したおっさんが自分の乳首を指差して『マイ ビットコイン、ン』つって、後ろの落ち武者みたいなおっさんがすかさず『Bet on You!』つって。お年寄り達も大爆笑。大団円。お足元の悪い中ありがとうございました。水溶き片栗粉でスケートリンク作りたいんです。孫を拉致。フロントガラスに甘納豆びっしりで前が見えない。法的にはどうなの。よく分からねぇぜ。

 

 

 

昨夜帰宅時、毎日降る雪に絶望していたら 家の中の階段に膝を打ち付けてしまい、過去無いような腫れ。痛みが今日になって出た。阿呆である。

今日は調子がいいので整音。陽が出て、雪は少し緩んだ。

謎のバレンタイン・デェとなった。『Songs EP  Vol.0』、ゼロである。8ではないな、と思っていた。日付が変わる前にアップロードした。とにかくコレをアゲなきゃ始まらないのだ。。今回の編集で、また気づく点が多々あった。本当にやめられない。最後の曲は自分のギターを入れたら酷かった。慚愧の念に耐えない。そろそろ弦を替えよう。練習しよう。

 

 

『Vol.0』Please Listen       https://munepod.bandcamp.com